2018年6月 放生の様子

実際に放生する人に繋がる事で、それ以外の人も放生した事になる
実際に放生する人に繋がる事で、それ以外の人も放生した事になる

仏歴2561年6月24日(日)に岐阜県恵那市にて放生を行いました。

 

 参加者は9人(新潟県1名、長野県2名、 岐阜県6名)と委託者が8名(大阪2名、長野2名、東京3名、茨城1名)の合計17人でした。

 

 鯉を10匹、ウナギ3匹、鮎が100匹を放生しました。

 

 放生の後、徳分分けのクルワットナムをしました。

 

 お釈迦様の生誕、入滅、そして悟りを開かれたウィサカー・プジャの日は、今年は5月の満月の日でしたが、タイのアチャン・バラミーターンが地獄にいる人達に、こちらの世界からの徳分が、どのような形で届けられるかを見てこられたため、 そのお話の一部を皆さんにお伝えして、その後、閉会としました。

 

来月は、7月15日(日)に行う予定です。 

放生に参加または、委託希望の方は、放生実践会までご連絡下さい。