2018年 9月24日 放生の様子

仏歴2561年 9月24日 岐阜県恵那市で放生を行いました。

 

参加者は、10人(岐阜県5人、栃木県1人、 愛知県2人、長野県2人、大阪府1人)、 委託者は、6人(山形1人、新潟1人、愛知1人、栃木2人、東京1人)の合計16人でした。

 

鯉を6匹、ウナギ4匹、鮎100匹を放生しました。

 

その後、 放生による徳分別けを行いました。

 

連休の最終日にも関わらず、多くの人が参加されました。

 

次回は10月20日予定です。

 

 

 

2018年9月 放生会
2018年9月 放生会

2561年8月 (西暦2018年)放生会の様子

鯉の放生
鯉の放生

仏歴2561年8月18日(土)午後、 岐阜県恵那市にて魚の放生会を行いました。

参加者は、  8名【山形県2人, 長野県2人、岐阜県4人、愛知県1人、京都1人】、委託は 4人【栃木県2人、東京1人、大阪2人】でした。  

 

放生した魚は、鯉が12匹、ウナギ10匹、鮎50匹でした。

徳積みのための放生をしました。 

 

その後、希望者は、クルワットナムで、自分の家族や高貴なる存在に対して徳分を分ける事をしました。 

 

魚を放生する時は気持ちが良いと多くの参加者が言われます。
鯉の放生の様子

次回の放生は2018年(仏歴2561年)9月24日を予定しています。

 

自分の住んでいる地域で、自分自身で放生するために、どのように放生するのかを知りたいという方。

命を助けるという徳積みのために放生したい。

遠方なので、委託だけ御願いしたいという方も、もちろん大歓迎です。

 

お問い合わせは、コチラへお願い致します。

 

 

2018年 (仏暦2561年) 7月 放生会

今回の放生会は、参加者 6名(岐阜県3名、長野県 1名、大阪 1名、東京1名), 委託 5名(岐阜県1名、東京3名、茨城1名)、合計11名でした。


放生した魚は、鮎100匹、ウナギ10匹、鯉5匹でした。


猛暑の続く週末でしたが、無事 放生実践できました。


徳分分けの後で、各自が、自分の地元で出来る放生のお話と、地獄ではどの様に徳分が届くのかというタイのアチャン バラミータンの有難い話しを聞き書き留めた言葉を、皆さんの前でお話して閉会と致しました。


放生会の様子 2018年7月 岐阜県恵那市にて
放生会の様子 2018年7月 岐阜県恵那市にて

暑い日の放生会でしたが、こんなに 放生する事が、清々しいなら、もっとこれからも、放生をしたいとのお声もあり、とても良い放生となりました。

 

次回は、8月18日(土)午後からの予定です。

 

 

2018年6月 放生の様子

実際に放生する人に繋がる事で、それ以外の人も放生した事になる
実際に放生する人に繋がる事で、それ以外の人も放生した事になる

仏歴2561年6月24日(日)に岐阜県恵那市にて放生を行いました。

 

 参加者は9人(新潟県1名、長野県2名、 岐阜県6名)と委託者が8名(大阪2名、長野2名、東京3名、茨城1名)の合計17人でした。

 

 鯉を10匹、ウナギ3匹、鮎が100匹を放生しました。

 

 放生の後、徳分分けのクルワットナムをしました。

 

 お釈迦様の生誕、入滅、そして悟りを開かれたウィサカー・プジャの日は、今年は5月の満月の日でしたが、タイのアチャン・バラミーターンが地獄にいる人達に、こちらの世界からの徳分が、どのような形で届けられるかを見てこられたため、 そのお話の一部を皆さんにお伝えして、その後、閉会としました。

 

来月は、7月15日(日)に行う予定です。 

放生に参加または、委託希望の方は、放生実践会までご連絡下さい。 


2018年(仏歴2561年)5月20日の放生

5月に岐阜県恵那市で行われた放生では、 鮎を100匹、鯉を12匹 放生しました。

 

参加者は8名(岐阜県6名、長野県2名)、委託者は7名(大阪2名、愛知県1名、東京3名、 栃木1名)の合計15名でした。

 

今回の委託者の方は、他の方からのご紹介による委託が多い会となりました。 

 

徳分は更なる徳分を生みます。 悪いカルマは更なる悪いカルマを生みます。 社会の中で生きているだけでも、悪いカルマは、発生してしまいますが、 出来れば、徳分が沢山積む事が出来る人生であると良いと思います。

 

 次回は6月に行う予定です。

 

 

放生会
放生会

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